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今日のテーマは…
「婚活女子の敵は「女友達」だった?」
について✨
ぜひ、最後まで読んで参考にしてくださいね♪

共感が婚期を遠ざける理由
アラサー女子にとって
女友達との時間は癒しであり、
自分の居場所でもあります。
でも、その
“共感”や“強い絆”が
気づかないうちに
婚期を遠ざけてしまう原因に…?

この記事では、同年代の友情が
婚活を邪魔する理由と、
その抜け出し方を探ります。
友情が共倒れの秘策?
「彼がいないの、よくわかるよ」
「アラサーだし焦るよね…」
女友達との会話は安心感に満ちています。
でもそれが、
「焦り」を共有する=そのまま引きずる
“共倒れ状態”になりかねません。
共感は心の支えになる一方、
婚活疲れの延長線につながることも。

心理的には、
友達が自分と同じ悩みを共有すると、
それが正当化されてしまいやすいという傾向も。
気づかないうちに
マイナスの感情に引きずられてしまうのです。
ライバル化する友情?
婚活がうまくいっていない女性ほど、
結婚している友達を見ると
どこか複雑な感情にもなりがち。
それは「友達なのに羨ましい」だけでなく、
知らず知らず「ライバル視」してしまうケースもあります。

友人の結婚話を“純粋に喜べない自分”に気づいたとき、
それは心の中の焦りや自己評価のズレが
表面化しているサインかもしれません。
友情と婚活を両立させる
“境界線”の引き方
それでも、女友達との時間はかけがえのないもの。
そこで必要なのは、
友情と婚活の「境界線」を意識することです。
- 婚活話は「週に1度だけ」にする
- ポジティブな話題だけを共有する
- 婚活疲れを共有するなら、その後は自分の心を立て直す時間を持つ
友情は支えにもなり得ますが、
心が曇るときは距離を置く勇気も必要です。
理想のパートナー像を
“言語化”しよう
最後に重要なのは、
自分にとっての理想のパートナー像や
結婚観を言語化すること

漠然とした「結婚したい」より、
「一緒に旅行に行って笑いあえる人」
「尊敬できる価値観を共有できる人」と
具体化するほうが婚活成功率も上がります。
言語化は自分自身の軸を整える力にもなるし、
友達との会話で迷路にはまることも減りますよ。
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